2020年2月22日 (土)

週刊少年ジャンプ13号感想

■ONE PIECE
1時間足らずの間に国中に情報が伝わる矢文連絡網すげえ。
おでんと仲間達への思い入れの深まるよい過去編でした。今回で終わりなのかあと1回くらいあるのか(時間超え描写が描かれるのか)分かりませんが。

カイドウはマネマネババアの卑怯な人質作戦で勝ったことをどう思っているのかと疑問でしたが、「殺しておいた」ということなのでやっぱり不本意だったんですね。強敵ポジションとしてはその方が格落ち度が低いと思えるので良かったかと。
手駒の能力としては超貴重だったでしょうしねえ。

■鬼滅の刃
「逃げるんだよォォォーーーーーッ」
「(炭治郎)うわーっ やっぱりそうだったァァァァァァン~~~~」
過去には縁壱さんから逃げて、時を超えた現在においても無惨に逃げ出す無惨様が実にブレが無くて笑えます。

ラスボスからも規格外扱いされる縁壱さんのトンデモっぷりが本当に凄いですな。縁壱さんに負けてあんなにバラバラになって逃げた後に再生したのに傷が残り続けるとはホントとんでもない。

この最後の局面で伊黒さんが大活躍ですが、ページをめくったら死んでいそうで心臓に悪いです。出来れば生き延びて欲しいけど、美味しいところで死にそうに思えてなりません。
それはそうと、猫ちゃんといい蛇さんカラスといい動物が活躍する漫画だなあ。

いよいよ禰豆子が到着しましたが、目からして半分人間に戻りかけな感じでしょうか。
禰豆子が来たことが良い方に転ぶか悪い方に転ぶか両方ありそうで怖いですけど、まあお館様の魂も好きにさせなさいと言ってたし悪いことにはならない、といいなあ。

■約束のネバーランド
ラスボスとしての魅力皆無だなあ、ピーターパパ。
やっぱりラスボスはママなんでしょうか。味方になってくれる可能性もあるけど。

■ハイキュー!!
日向のとんでもレベルアップっぷりが嬉しい。
ロメロさんにまでニンジャ・ショーヨーとして認識されているのは笑いましたが凄いなと。

■Dr.STONE
宝島編終了。
ソユーズ(宇宙船)の残骸への墓参りも済ませてよい終わり方でした。

ソユーズ(人間)は島に残り、キリサメ・松風が仲間入りと。超記憶力が頼もしいソユーズが抜けるのは残念ですが島で頑張ってほしいところ。
松風からはもうちょっと過去の話を詳しく聞きたいですね。
ところで、氷月やモズやイバラの処遇はどうしたんですかね。モズはともかく氷月は連れ帰ってもよさそうな気もしますけど。(ほむらも石像状態で檻の中だろうし)

ロケット造りは、普通に考えれば10年単位でも厳しい気がしますがどれくらいの月日がかかるのやら。
地球の裏側に行く必要は無くなった感じですが、素材集めでまた航行は続けるわけですね。その前に日本に帰って司復活になりそうですが。

■ぼくたちは勉強ができない
今回で先生と先輩も決着と。あとは大団円とエピローグで数週な感じでしょうか。
でも、このタイミングで新しいアシさんとか巻末で言ってるけど、まさかまだ続くの?

■チェンソーマン
今襲ってきてるのは4勢力でしたっけ。なかなか収集がつかない状態ですが、潰し合ったりしてくれると助かるんですけどねえ。

■ミタマセキュ霊ティ
まさかの2話掲載。
どちらの話も普段クールなハゼレナが弾けていて楽しかったかと。

■AGRAVITY BOYS
バカが増えた!
女子は増えない!
そしてクリスの犠牲者も増えた!(笑)

■アクタージュ
羅刹女編が終わったら次は黒山さんの映画編なのかなと。舞台が無事に終わったとしてもそう簡単にはいかないかもですけど。
千世子は吹っ切れた感じでいいですね。

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2020年2月17日 (月)

今週のアニメ感想・月分(2/17分)

・鬼太郎 なかなか凝った構成でした。ほむら状態なねこ娘が健気で可哀想だったけど、告白出来れば想いは届くと分かっただけでも僥倖だったかも知れないなと。まあ、愛する人が出来ると鬼太郎は弱くなるとも取れるのが難儀なんですが。
 そしてウイルス怖い的な展開がタイムリーでした。
・ポケモン もっちりずっしりしたキョダイマックスピカチュウがかわいい。自分の尻尾を掴んでアイアンテールするのがいいですね。ニャースのキョダイマックスもそのうちやらないですかね。
・イド 砂漠でのサバイバルに有用な知識…だったのだろうか。名探偵2人がいいコンビっぽくなっているのがシュールです。

■映像研には手を出すな! 7話
今回は水崎氏メインの話。「動きの一つ一つ」に拘る水崎氏のバックボーンが分かる話でした。
私は私を救うんだと己の道を貫く水崎氏が格好いいですな。たまにもうちょっと全体のスケジュールとか意識しろとも思うけど。
お茶を飛ばすことや立ち上がることなど、ちょっとした動きに着目して追求する職人気質がさすがでした。
そして浅草氏も金森氏も各々の拘りの道を進んでいるあたりが皆格好いいですよ。

自室の布団の中での作画はあんな姿勢で描けるのが凄いなと。つーかよく親にバレないものです。
まあ、母親は放任らしいし祖母も味方っぽいので面倒なのは父親みたいですけど。そのうち親子対決の話もあるんですかね。
ところで、夜中まで作画していて寝不足気味だろうけど、モデル仕事に支障出ないですかね。

アニメのキャストがロボ研だったあたりは、テンションの上がりっぷりが微笑ましかったです。音源的には難ありだったようですが(^^;
ところで百目鬼さん女子だったんですね。この人は頼もしい感じだなあ。

美術部のメガネ男子は実にめんどくさい人でした。同席している女子の方がメインだったら良かったのに。
監督は自分で抱え込まずに人に指示するのが仕事というのはそうなんでしょうけど、我が強くないと監督自身の拘りを他者に実現してもらうのはなかなか大変だなあ。

浴場で愉しむ浅草氏と水崎氏は、無敵バリアーだのよっこいしょういちだの、君たちはお子様なのか年寄りなのかどっちなんだいという気分です。
まあ、水崎氏はおばあちゃんっ子だし「よっこいしょういち」もおばあちゃん譲りなのかも知れず。

「お友達?」に「いいえ」と答える金森氏のぶれなさが素敵。

■へやキャン△ 7話
ほうとうは自由だ!
ここに来てまさかのスタンプラリーがリン爺ちゃんに渡る展開ですが、なんやかんやと戻ってくるのか、爺ちゃんがラリーを続けちゃうのか気になります。

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週刊少年ジャンプ12号感想

■アクタージュ
一瞬ステゴロ編に期待してい待ったけどやるわけないな!
花子さんについては戦犯という言葉しか思い浮かばないけど、やっぱり花子さんを起用した天地が一番アカンなあ。
2日目以降ホントにどうするのやら。

千世子の舞台が「同じセリフ」でどれくらい違ったものになるのか楽しみです。
千世子のメンタルもいい感じのようだし、やっぱり勝負は千世子サイドの勝ちになるのかなと。まだラストが近いわけでは無いだろうし、千世子にはまだ夜凪に負けてほしくないところです。

人気投票企画には興味が薄いので他作品の場合がどうだったかあまり認識してないですが、本作の人気投票はWEBでやるとは。今の展開とリンクしてる感がありますね。
(先週号を見返したら鬼滅ははがき+応募券なのね。電子版からもいけるらしいけど)

■ONE PIECE
これは確かに「伝説の一時間」です。釜茹でになりながら9人を担いで一時間とは。

何も知らないとは言え国民のヤジにイラッとは来ていたので、オロチの一族を追い込んだ“正義の味方”の邪悪さと「身から出たサビ」の言葉は確かに少し納得感はありました。
しかしまあ、こういうのは一部の声のでかい馬鹿の言動行動が目立つだけで全員がヒドいわけではないとは思いますが。…つーか、ネットでよく見る光景です;

しのぶスパイ説はやっぱり無さそうだなあ。

■鬼滅の刃
無事だったのか猫!…と言うか鬼らしいので猫鬼ですね。(それだとMAOになってしまう)

炭治郎の覚醒と、無惨様の老化があっても炭治郎1人で1時間は厳しすぎる…というところで伊黒さん再参戦ですか。
目をやられても蛇と共に戦う姿が頼もしく有り難いですけども、これでまた伊黒さんの死亡フラグが復活したと思えて怖いですな。できればもう死者は打ち止めにしてほしいところですが。(つーか、どのみち岩さんは痣で死亡確定か)

大昔の縁壱さんが無惨様に付けた傷がまだ癒えていないとは、本っ当ーに規格外だなあ。

■Dr.STONE
月ーーー!!!???
いやまあ、正直「この作品のラストは十数年経過して人類と文明が復活した後、千空がロケットで宇宙に出発するところで締めかなあ」などと妄想はしていましたけども、
まさか現時点において「月に行く」とか言い出すとは思いませんでした。またとんでもないこと言い出したよこの人!
現時点の人材・科学力で月に行くとかどれだけの歳月がかかるのやら。てか地球の裏側行きはどうすんだよ!

ホワイマンの声が千空なのは血縁絡みかと思ったけど、普通に合成音声ですか。
ホワイマンが月にいるとすると、月の現状はどうなってるんでしょうねえ。生きている人間が文明を保ってるのか(ムーンレイスか)、それともAIだけが生き残っているとかか。
もしもAIとかだったりすると、この「自動的」めいた一定周期の攻撃通信とかも納得感がありますが、AIと言えばreboot:百夜との関係性とかも考えてしまいますね。
アレは「ifストーリー」だったはずだけど本編と絡んじゃったりもするんですかね。

味方になったキリサメは頼もしいですが、見開きでのスケスケ服があらためて見るととんでもない露出っぷりですな。

石化から復活したサムライ(違)は江戸時代とかからタイムスリップしてきたのか、と一瞬思ってしまいました。ちょっとだけ司に似てなくもない?
ソユーズをではなく銀狼を頭首と間違えたのは、ソユーズ父が頭首だった時とは時代が違うってことですかね。島民みな宇宙飛行士6人の子孫なのだし似た顔が生まれても不思議は無い…かなあ。
つーか過去話はあれで終わり? …ってことはさすがに無いと思いますが(^^;
「大量の石化装置」というのがまた謎です。他にも沢山石化装置があるとしたら危険過ぎる;

■ハイキュー!!
世界のエース格好いい。
おそらくは作品にとってこれが最後の試合かもしれないと思いますが、読者的にはどちらも応援したいので、どちらが勝ってもいいかなとは思います。
どっちが勝ってもいいから双方に見せ場がある大接戦を期待したい。

■ぼくたちは勉強ができない
あと数週くらいで終わりそうです。
文系理系の気持ちもこれで決着かなと。爽やかな決着でした。

■ミタマセキュ霊ティ
リアル鮭→熊ペーン→魚拓の流れに吹きました。なんだこれ(笑)
サーモン帝国の実現はまあ無理だろうけど、とりあえずクリスマスには鮭を食え!

■AGRAVITY BOYS
ゲラルトー!!!
素晴らしい茶番感でした。助けてくれてるような感じに見えるコージさんだけど、やっぱり元凶なんじぇね?

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2020年2月16日 (日)

今週のアニメ感想・火~日分(2/11~16分)

・四尾連湖いいなあ。
・原田先生素敵…。
・マギレコはよく分からないけど、友達がヤバい宗教にハマった的な話なのかね。

■群れなせ!シートン学園 6話
パンダ留学生登場の巻。…と言うよりパンダもかわいいけど猫もかわいいよね、という話でした。みんなちがってみんないい。
パンダを甘やかさない主人公がブレないですな。普段国を上げて甘やかされてるから主人公のツンツンデレが新鮮というのは分からないでもありません。

パンダ保育園はいいですな。
カバはよくあの前足で紙をつかめるなあ…。
陸上部長がルイ先輩過ぎて吹きます。

■異種族レビュアーズ 6話
エレクト○○○パレード…。
今回もヒドかった。つーかヤバかった。また放送中止になる局が増えても文句言えないよコレ(^^;
果たして最後まで放送出来るのかチキンレースですなあ(苦笑)

前半はゴーレムさんの話。ソマリパパみたいなのが相手だったらどうしようと思うところですが自作システムとは。
揃ってメイドリーちゃんになる流れがヒドくて笑いました。メイドリーちゃんの咆哮が怖い(笑)
ところでスタンクの親父はハーレム持ちだったのか…。

はなぞの…なぞの光もヒドかったですね。
どこまで巨大なんだクリムくん。

■虚構推理 6話
鋼人七瀬の攻略方針も決まって何とかなりそうかな…と思ったところで鋼人七瀬に立ち向かっちゃった男刑事さんが死亡。あちゃー;
男刑事さん、てっきりレギュラー枠かと思ったのに惜しい人を亡くしました。
なかなかに最悪の状況ですがどうなるのやら。

既にあるネットの噂により現実的かる魅力的な虚構をぶつけるというのは本作のコンセプトが分かりやすい方針でした。
具体的にどういう新説をぶつければいいかはさっぱりですけど。死亡者が出てしまって難易度が激増してますしねえ;

琴子の魔法少女的魔法陣、もとい神聖な巫女の舞には笑いました。全力で楽しんで生きてるなあおひいさま。

九郎先輩は一応は琴子に愛情はある…んですかね??
どうにも考えてる事が読み難い御仁です。生き返れるとは言え未来を決定するために何度も死ねるというのも凄まじい。

■仮面ライダーゼロワン 23話
イエローバスターとブルーバスターが結婚でベストマッチとは!

5番勝負はお休みで閑話休題的なギャグ回…かと思っていたら、次回はメタルクラスタ制御に繋がりそうだし意外と大事な話だった…のでしょうか。ともあれ妙に濃い回で面白かったです。
メタルクラスタ攻略は悪意に善意で対抗するということで、予告からするとこれまで関わったヒューマギア達の善意が鍵になるんですかね。フォーゼで関わってきた40人でスイッチを押した展開を思い出します。
悪意と善意と言うとキカイダーの服従回路と良心回路も思い出したりします。…そもそも01ですし。

結婚相談ヒューマギアの縁結びマッチさんはカエルになっても意識を保っていた様子でいい人(ヒューマギア)でした。ベストマッチ!
イエローさんはアフロさんと幸せになる…んですかねえ。

ZAIAにも飛電にもアークにも何の関わりもアフロさんがレイダーになって襲ってきた展開はかなりの唐突さでしたが、1000%が仕込んだわけでも無いんですかね? 謎です。
1000%の婚活は笑いました。そして唯阿さんはどうして社長の婚活に同席してるんだぜ?(笑)
「社員から見ても素晴らしい社長」とか言って無理矢理1000%を褒める唯阿さんの表情が凍っていたのが印象的でした。マジで1000によほどの脅迫ネタでも握られてるんですかね唯阿さん。

メタルクラスタVSホーネットは昆虫飛ばし対決が面白かったです。つーか唯阿さんは自分でメタルクラスタを作ったのなら対抗策でも仕込んでおけばいいのに。

副社長は久しぶりの登場でしたが、単にギャグ展開で終わったのはちょっと残念だったような。そろそろ副社長と社長の和解とに繋がりそうな展開とかやって欲しいんですけどねえ。


ゼロワンのてれびくんDVDのホッピングカンガルーを見る。
迅のおバカさが既に懐かしいですな。
四次元ポケット…もといカンガルーのポケットから飛び出したニギロにマモルに暗殺…もとい祭田ゼットの人達もまた懐かしい。
何も考える必要が無いギャグ編で気楽に楽しめますが、こんな話でもヒューマギアが犠牲になってるのが切ないすなあ。
ギャグの方向性が違ったアルトのお笑い時代の元相棒は、TV出でる可能性もあるんでしょーか。

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2020年2月10日 (月)

今週のアニメ感想・月分(2/10分)

・イド よく分からないけど激動展開過ぎる。ところで本人の希望だからって男女混合でスケスケ房に入れるかねホント。

■映像研には手を出すな! 6話
ロボアニメ製作開始。今回も面白い。
音響部を巻き込み、美術部に協力を依頼し、PCも確保して順調かと思いきや、
本当にこれでいいのか、巨大ロボは嘘の塊であると悩んでからの「ロボアニメは止めよう!」になる浅草氏がなかなかに厄介な人でした。(金森氏も言ってるけど)前回の話全否定じゃねーか(笑)
しかし、自分で納得が出来ないと先に進めないスタンスは厄介な性質ながらも才能だとも言えるわけで、そんな浅草氏には金森氏みたいな有能なプロデューサーが必須だとも思えた話でした。誰も1人では生きられないなあ。

金森氏は今回も大活躍でした。万人に合わせる必要なんてない、描きたいものを描けと浅草氏に向けての言葉が素晴らしい。
生徒会や音響部や美術部との交渉(一部脅し)に、PC・タブ・ソフト確保にと、八面六臂と言うか何人分の仕事を担っているのかという感じです。
ラーメン屋で休息していたのもそれだけ走り回ってたってことですかね。そしてラーメンを奢るかと思いきや別会計なあたりもらしくて素敵。
メガネを髪留めにするのがなんだか凄いな。てかあの

前回のロボ研を始め、映像研以外にも関わる人達が増えてきましたが、それぞれが厄介なマニア気質でこだわりの強い困った人達が多くて面白いですよ。
それぞれが能力を発揮してくれると頼もしい…と思いますけど、思惑違いのトラブルも発生しそうで楽しみですな!(おぃ)
ところで美術部の女子部員の方はアニメに詳しい人なんですかね。

ロボアニメは今度は15-20分だとかオープニングムービーまで用意するとか、自分達でどんどんハードルを上げていて、本当に大丈夫なのかと心配になりますな。
予算も頼れる人員も増えはしたものの、アニメ部分の絵を描けるのは2人だけだし、ロボの線は多いしで、前回の2倍程度(?)の作業期間で本当に大丈夫なのか?(^^;

PCに関しては、前々回の中割ソフトだとかPCの進歩で昔に比べれば省力化出来る部分は実際相当増えたんだろうなあと印象的でした。着色もPCでならバケツで出来ますし。

苦手なアクションをコンテではざっくり済ませた浅草氏には笑いました。特撮なんかでも戦闘シーンはざっくり書いてアクション監督に任せるみたいな話もどこかであったような?
アクションが得意な水崎氏がいてくれてよかったですよ。適材適所ですねえ。
ところでタブレットで布団の中で描いてたら家族にバレない…と言うのがフラグに思えて困ります。すぐに来るかどうかは分からないけど水崎氏の家庭問題に直面するピンチ展開はいずれ絶対あるだろうしなあ。

美術部相手の苦手な交渉で、浅草氏がまたうさぎを抱えてるのが印象的でした。浅草氏にとってうさぎはライナスの毛布なのね。

ノコギリ卓球部が気になりますな。囲碁サッカー部みたいな謎部活ですが、こちらはノコギリで卓球するんですかね。そういうのなら備品が壊れるのも納得ですが。

■へやキャン△ 6話
大垣部長と青山犬子(違)の馴れ初めの巻。(中学と小学)
昔のショートな髪型の方がいい気がするよ部長。
何気に2つ進んだな>スタンプ

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