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2013年2月 9日 (土)

週刊少年ジャンプ11号感想

インフルエンザ恐ろしや。2人揃ってとは、同じ経路とかなんですかね。
療養してほしいものです…と言うか、もう治ってるか。
ところで今更だけど、遠目で見ると銀さんと一護って似てなくも無いのね。

■ワールドトリガー
リリエンタールの葦原先生復活。待ってました。
読切版の内容はちょっと忘れてます。ヒロインが腕を切られてたのは覚えてるのですが。

第1話は、葦原先生らしいちょっと惚けた雰囲気はありつつもリリエンタールよりはかなりシリアス寄りですね。
巻き込まれ役っぽく見えたメガネ君が既にボーダーだったのは良い感じに意表を突かれました。
ユーマがネイバー側から来たそうですが、それでネイバーを倒してるのはいいんですかね。
その辺りの事情は2話では分かると思うので期待したいところ。

■暗殺教室
あのシリアスな風貌で巨乳好きなんかい(笑)>弟
まあ血は繋がってないそうですが。
殺せんせーも本気になってるし、かなりシリアス展開です。

■ONE PIECE
ルフィ達は逃げられたものの、海軍がドフラミンゴ襲来にあってしまいましたか。
しかしそこに青キジ登場とは、大物対決で面白くなって来ました。いやまあ戦うとは限らないんですが。
少し前の海の上のシルエットは青キジだったわけですね。

スモーカーの煙もドフラミンゴには通じないようですが、やっぱり普通に覇気使いなんですね。(しかも覇王色)
なお、ドフラミンゴの戦闘手段はやっぱり「糸」で間違いない様で。

ルフィ&ローサイドは、「お前の思う同盟とルフィの考える同盟はたぶん少しズレてる」とのサンジの忠告がナイスでした。もうローは骨身に染みてるだろうけど(笑)

人造悪魔の実の「リスク」についてはモモの助も当事者なので早く判明してほしいところ。

■トリコ
今まであまり実力を見せる機会がなかった味方キャラの活躍はいいですね。次はせつのん無双みたいなので期待したいところです。

マンサム所長、昔は毛があったんですねえ。

■べるぜバブ
やっぱり悪魔絡みなんですかね。むしろそうであってくれた方が納得なんですが。

■斉木楠雄のΨ難
ちゃんと届いて良かったねえ>照橋さん
海藤がどうやらもらえたらしいのがビックリです。そっちの詳細も描いて欲しかったところ。

■ハイキュー!!
テレビにバレー部が映ってると職員室に読んでくれた先生が良い人です。「冒頭には一瞬試合シーンが映ってたんだよ!?」とフォローしてくれる辺りがまた和みます。

青葉城西は良い感じで強敵感が高まってていいですね。こちらを舐めてない辺りがまた好印象。

■食戟のソーマ
だんだんキャラが増えてきて面白くなってきた気がします。やっぱりこの手の漫画は変態キャラが増えてなんぼですね。
リーゼントを切られた人はマンキンの竜を思い出しました。
ガングロの人も負けたら丼研に入らせられることになったので、2人まとめてレギュラーになる未来図が見えた気がしました。

■ニセコイ
結局ツンデレかよ!
と言うよりただの鈍感で不器用な人だったようで、良かったんじゃないかと。

■SKET DANCE
オチの2ページ追加に笑いました。2ページ足りないなら編集が特集ページでもでっちあげろよ(笑)
ゆうきまさみ先生のデビュー先は逆に中2ページ抜きで掲載されたというのは有名ですな。

枠線しか引いてないロマンが(笑)

■めだかボックス
まさか最後に出てくるのが贄波とは。こうなったら是非このまま贄波無双で決着しちゃってほしいものです。

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