2020年4月 6日 (月)

週刊少年ジャンプ19号感想

■ONE PIECE
ジンベエ来たーーー!!
ピンチのところで出てくるとは思っていたけどいいタイミングでした。海の戦場だし魚人として操舵手として腕の見せ所なので活躍に期待です。

錦えもんの怪我の功名が仲間にはしっかりバレてて和みました。
カン十郎は敵に回すと厄介ですねえ。

■鬼滅の刃
うわちゃー;
ありそうな展開の可能性としては考えたけど、本当に炭治郎鬼化展開が来ちゃいますか。おのれディオ…(違)(乗っ取りというわけではないけど)
こうなると、炭治郎を止める役割は禰豆子に期待するしか無いですかね。後は助けになりそうなのは愈史郎か。
なんとか炭治郎が自我を取り戻す…までいかなくても人間への攻撃さえ止めてくれれば人間化薬で何とかなりそうなんですが。なんとか自我を取り戻してくれる結末になってほしいところです。
幸い炭治郎鬼はまだ仲間を殺していないし、伊之助も何とか切り抜けてほしいところ。

■ハイキュー!!
日向&烏野の仲間のせいで影山が覚醒してしまったと、日向の「すみませんでした…?」に笑います。
でも、日向にとっては強敵・ライバルのパワーアップは喜ばしいことですわな。

■Dr.STONE
氷月の扱いはどうするのかと思ってましたが、ここでほむら・モズとまとめて復活ですか。
モズの石像も持ってきていたのね、と思ったけど、宝島に置いておくのも危なっかしいし順当かなと。
さすがにここから敵に回る展開は無いでしょうけど、月に行ける戦闘担当は司1人だろうし、アメリカや他の国で新たな敵が出てくることも無いだろうし、戦闘班としての見せ場は今後あるのだろうか。
…と思ったけど、野生動物相手とかあるでしょうか。

石化装置を島に落としたのは月のホワイマン(AI?)の意思だとして、島に人間が生き残ってることに気付いて送ったのでしょうけど、
人類を滅ぼすために精密機械の石化装置を壊さずに送り届ける記述力があるのなら、むしろ爆弾でも送るとか、直接隕石を降らせて島ごと吹っ飛ばすとかの方が効率的な気がします。
「人間に使わせる」なんてまだるっこしいことをするものですよ。

■約束のネバーランド
ママの「ごめんね…ありがとう…みんな…」は良いシーンだったけど、死にそうと思えて困ります。
これ以上戦いがあるかは分かりませんが。

■アクタージュ
演れよ!!(笑)

あゆみちゃん(6)はサインがもらえてよかったですね。
しかし、6歳時にファンサービスしたと思ったら8歳児先輩に面倒を見られる展開になるとはビックリでした。
そしてアリサさんがマネージメントなのもビックリでしたが、考えてみればラスボス的な立ち位置のアリサさんとの絡みがこの辺で増えるのも納得かなと。

■チェンソーマン
いきなり出てきた超越者相手に敵も味方も何も出来ずに殺されていく…;
仲間の犠牲で復活した主人公もあっさりゴキバキに捻じ曲げられまくってるし、ほぼ全滅寸前なんですけど、ホントどうすんのコレ;

■ミタマセキュ霊ティ
1回限りのキャラじゃなかったんか(笑)
ミタマさんがひたすらかわいそうだったけど、あの顔が腹立つのは確かですな。

■アンデッドアンラック
シェンさん苦労してるなあ。

■AGRAVITY BOYS
懸賞金リンゴ2箱て、チョッパー枠ですか。
あと1~2回で終わりですかねえ。

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2020年3月30日 (月)

週刊少年ジャンプ18号感想

■鬼滅の刃
シールは多くが格好いいシーンなのに、「かっこよ!」「俺は嫌われてない」が浮いていて笑えます。

長い長い(ホント長かった)戦いがようやく終了…ですよね?
今回の描写を描いた上でまだ倒しきれていなかったとかは本当に勘弁な!

悲鳴嶼さんは黒死牟に言われた通りに死亡。最期に子供達に会えて誤解が解けたのは救いだったのかなと。
甘露寺さんと伊黒さんも死亡…なんでしょうか。甘露寺さんは毒から回復出来たのかと思ったけど、もう手遅れだったんですかね。今回時点ではまだ生きてるかもですが助からない流れかなあ。
最期に互いの想いが通じたのは良かったですが…。
不死川さん、義勇さん、伊之助、善逸は大丈夫そうですね。まあ、柱2人は現在21歳くらいみたいなので、痣を発現しちゃってるから寿命は遠くないかもですが…。(伊之助・善逸は痣は出てなかったでしたっけ、たしか?)
カナヲは炭治郎に助けられた後、結局出てこなかった(ですよね?)ですがどうなっているのか。死んではいないと思いますが。

…そして、炭治郎は死亡ですか…。正直、人に戻った禰豆子と再会するまでは死なないのではと思っていましたが無情です。
ここからどうなるんでしょうねえ。このまま終わるのか続くのか。

もしも、次世代編なんてことになったら、禰豆子と善逸の子供なり孫なりが主人公になったりするのだろうか;

■Dr.STONE
毒物でも正しく使えば大丈夫の話は、最近もパンに臭素酸カリウムの話があったなあと思い出しました。化学は門外漢なので例えが適切かは分かりませんが。

龍水と千空の対立は仕込みだった説は、実際そうなんだろうけど、割とどちらでもいいことなのかなと。
カジノとかバーとかに司がどう思っているのか、登場はしたけどセリフが無いのがちょっと怖いです。

■約束のネバーランド
ピーター自害。
まあ、このまま和解してハッピーエンドとかはやっぱり無いですね。

人間の世界に行っても幸せになれるとは限らないのは分かってることですが、エマの約束は結局どういう形になるのやら。
他の仲間が人間界に行けてもエマは行けないとかではと思ったけど、ちゃんと人間の世界に行ってピーターの叔父に会うことになるんですかねえ。

■チェンソーマン
とてつもなくヤバい状況ということだけはよく分かります。ラスボスかと思われた銃の悪魔よりヤバいとかどうすりゃいいのやらコレ。
これまで敵対してきた相手も含めて一斉に手を飛ばされる見開きがシュール過ぎて絶望的でした。
このままだとデンジは心臓を取られて終わりそうだけど、ホントどうなるのやら全然読めねえ;

■ハイキュー!!
全員のレベルが高い、いい試合です。

■アクタージュ
マイペースな人間しかいない場だと常識人は大変だなあ。放っておいて気にしない方がいい気もするけど(笑)
とりあえずあゆみちゃん(6)はレアな役者対決が見られて良かったですね(笑)
ジャッジがどうなるか楽しみですよ。

千世子・夜凪で1・2位は納得でしたが、花子さん10位がちょっと意外でした。

■アンデッドアンラック
突然ゾンビ物になったような気がしたけど最初からアンデッド物でしたよ。
このゾンビ状況、アンディが無理矢理このクエストを選ばなかったら放置だったのだろうかと思うとなかなか恐ろしい世界です。
てかこの状況もこの世界では数ある危機の1つとかなのかもですが。

■ミタマセキュ霊ティ
読者応募キャラというとキン肉マンを思い出す。
笑ったけど今後出番はあるんですかね。やっぱり無いかなあ。

■AGRAVITY BOYS
ちょっと巻いてる気がする。

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2020年3月16日 (月)

週刊少年ジャンプ16号感想

■ハイキュー!!
「イタリアで、カジキを、とってる。」
ノヤっさんの現状を引っ張るなあと思ったら、想定外にも程がある(笑)
リアルのイタリアは大変ですが;

胸で受ける木兎さんが格好いいですな。ホントみんなに見せ場があって良い試合です。
日向が活躍しても牛島が活躍しても嬉しそうな鷲匠監督がいいなあ。

WEB限定投票増えてるなあ。

■ONE PIECE
小紫を“殺したフリ”は、なるほど「血のり」でしたか。何かの能力なのかと思ってましたが、まさか毎日仕込んでいたとは。

遂にスパイが判明しましたが、カン十郎でしたか。処刑の時でもそのまましぬつもりだった程の役者だったと言われれば、仲間が見抜けないのも仕方ないかなと。
絶体絶命のピンチというところでのルフィ達海賊3人組の登場はカタルシスがありました。ここからの反撃に期待です。
サニー号も爆破されたかと思ったけど無事だったのね。直ったと言ってるから一旦壊されたのは確かなんでしょうけど。

■鬼滅の刃
縦に裂ける無惨様マジクリーチャー。
いつ誰が死んでもおかしくない極限状況で、今は伊黒さんが死にそうですが何とか生き延びて欲しいところです。「夜明けだ」と言ってるし、次回で夜明けが来てくれるといいですが。
禰豆子は戦いの場には間に合わない…でしょうか? 来たところで無惨様に捕食されるみたいな悪い形での登場にはならないで欲しいですよ。
それだと「好きにさせろ」と言ってくれたお館様の言葉が無駄になっちゃうし、無いと思うんですけどね。

復活甘露寺さんの「もういい加減にしてよぉ!!」は、一瞬無惨様がオネエ言葉で言ってるのかと思ってしまってすみません。
ところでカナヲはどうなってるんでしょうね。肉体的ダメージは他の人よりマシそうだったけど。

■ぼくたちは勉強ができない
花火一つで運命が変わるのが恐ろし過ぎる…。
花火から卒業までをルート別にやり直すのかと思ったらまさかの卒業後ですか。
うるかが告白しなかったからこうなっているという事で、結局うるかが勇気を出せばそれで成就する…という事になるのね。まあ、残り3ルートで覆るかも知れませんが。
…もしかしてルートが進むごとに時期も先に延びていくのかも知れず。そして最後は大学卒業後で新任教師に着任後にすれば禁断感が薄れると言う作戦か。

【追記】先週書き忘れてたけど、うるか編のラストシーンで何か思い出すと思ったら「クローバーフィールド」のラストシーンだった。(不吉な)

■約束のネバーランド
生きてたのかレウウィス。忘れてたけど死体は見つからなかったとかでしたっけ。
往生際の悪いパパはいい加減次回で決着を付けてほしいところ。

■Dr.STONE
千空が石神村に最初に付いてからもう何年か経ってるはずでしたっけ。スイカもそろそろもうちょっと大きくなっても不思議は無いですが、ならないだろうなあ。
航路をどうするかの対立で千空と龍水の意見が割れる話でしたが、まあ確かにどっちも間違いではないんでしょうね。多分40日ルートになるんだろうとは思いますが。

この作品でポーカー対決は予想外でした。ゲンのイカサマVSコハクの動体視力で、ダービーVS承太郎を彷彿とさせます(笑)

■チェンソーマン
かわいそうなコベニの車(笑)
釘を踏んじゃってハリツケになっちゃったデンジだけど、まるで心配する必要を感じなくて困ります。

■アンデッドアンラック
当初敵と思われた組織のメンバーになってクエスト受注と、意外な方向に話が進んで楽しくなってきました。

■アクタージュ
夜凪チームのトラブルまで救ってしまうとは。
自分の将来の目的のために、と言うのもあるだろうけど、ひたすらに黒山さんの株が上がる舞台でした。
これを受けた花子さんの反応や夜凪達の2日目が気になりますが、落とし所はどうなるのやら。

■AGRAVITY BOYS
ゲラルト、地球最高の頭脳なのね(あんなでも)(あんなでも)
“命”を表現するゲラルトパネェと思いました。
ジェナダイバージョンは1話で投げ捨てた性別反転薬の名前でしたっけ?
あれで新キャラ側の誰かが女になってしまう展開もあるかも知れないなあ…と思ったところで、コージさんの介入(待ってた)が来たので楽しみですな。コージさんホントに娯楽で皆を構ってるだけだな。

■ミタマセキュ霊ティ
サーモン弱え!
まあ、鮭が猫に勝てるわけないか(笑)
ミタマが<●><●>のままで笑えます。

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2020年3月 9日 (月)

今週のアニメ感想・月分(3/9分)

・イド 3人の名探偵の力が結集してジョン・ウォーカーの正体判明。…間違ってはいないはずだけど凄く違和感のある書き方をしてしまった。犯人が局長だったのは、まあ他にいないよねという感じです。
本堂町さんと穴開きが妙に分かりあった感じだったのが面白かったです。

■映像研には手を出すな! 10話
学校から金儲け禁止令が出たり、音を録りに時計塔に行ったりするの巻。
金儲けは教育的ではない云々は学校の逃げの姿勢が透けて見えてモヤモヤ案件でしたが、生徒会のソワンテ書記(書記だったのか)は潜在的には味方っぽい感じで金森氏との会話が興味深かったです。
ソワンテさんは金森氏とは噛み合う感じがあっていいキャラですな。対して生徒会長は、アホっぽいなあ(笑)

ストーリー・コンテ作りに苦戦する浅草氏でしたが、新しい刺激を受けるとどんどんアイデアを発展させていくのがさすがです。
しかし、今やってる話と関係あるものとは限らないし、思いついた描きたいシーン優先で他は後回しになりがちなので、やっぱり金森氏の舵取りが重要であると(笑)

音声を可視化する百目鬼氏の表現は挑戦的で面白かったです。
ロケ地の発電所跡の時計塔が学校から見て対岸だったというロケーションもなるほどと思えていいですね。どうでもいいけど時計塔と言うとカリオストロとついでにグリーンウッドを思い出します(笑)

施設は止まっているのになぜか鳴り続けるチャイムはロマンですね。どうでもいいけど、最近ご近所で自火報が壊れているらしくずっと鳴り続けてたりするのが困ります。

■へやキャン△ 10話
「秘密結社テーブルクロスVS秘密結社ブランケット」が見たい。
スタンプラリー戻ってよかったやね。

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週刊少年ジャンプ15号感想

■鬼滅の刃
触手ぶん回しの次は全方位電撃攻撃?
珠世さんのおかげで相当弱っているはずなのに恐ろしいしつこさ・しぶとさです。無惨様的には鬼殺隊がしつこい・しぶといんでしょうけども。

最初は善逸をボコっていた伊之助がすっかり仲間思いになっているのは泣かせます。被り物から涙が出るのはどんな構造なのやらと思いますが(だいなし)
皆が皆ボロボロ過ぎなのが辛いですよ。

■ONE PIECE
狂死郎=丑三つ小僧=傳ジローと確定。
殺したはずの小紫(日和)を助けていたのはやっぱり狂死郎だったんですね。20年も敵に潜り込むのは物凄い執念ですよ。
現代で皆に正体を明かす時が楽しみですよ。

■Dr.STONE
人が増えすぎると千空達の言うことを聞いてくれなくなるんじゃないかとも思いますが、物語的にはゴリゴリ進んでいきますな。
人的トラブルは全部司の抑止力で抑える…と言っても無理がある気がしますけども(司がその地を離れたら終わりだろうし)、無理は無視してそれで押し通しちゃいそうですよ(^^;

司からゲンへの「君がいてくれて本当に良かった」はよいシーンでした。実際ゲンの重要人物度は大きいですし、自ら嫌われ役を引き受けるゲンが認められるのは嬉しいかなと。
司と龍水が相性最悪なのは、言われてみれば確かにその通りでした(笑)
まあ、司も今更意に沿わないからと言って殺しはしないでしょうし、ちゃんと話せば分かりあえる気もしますけども。ゲンに対してみたいに龍水の事も認めるようになってくれるといいですねえ。

宇宙船ロードマップはまさに地図と言うか地球儀とは。全世界駆け回ることになりますけど、一体何年かかるのやら(^^;
10年単位でかかってもおかしくないかなと。その間に月から攻撃が無いといいですねえ。

■ハイキュー!!
日向の囮に引っかかれるのは相手も凄いから、と言うのが興味深かったです。プロのレベルの高さが感じられていいですね。
日向の努力の積み上げが実を結んでいるのが嬉しいですよ。
谷地さんは凄く語れるようになってるなあ。

■ぼくたちは勉強ができない
まさかのマルチエンドて。作品外の告知ページならまだしも、作中で「ルート」と書かれるとドン引きでした。
ゲームとか別媒体や別作者のスピンオフとかギャグ漫画とか最初から多次元物とかならともかく、本編でシームレスにこういうことをやられると、物語や主人公への誠実さが無いと感じられて茶番感が増して、自分的には正直無いわーと思いました。
受け入れられる人はそれでいいと思いますけどね。

ゲームならOKでも漫画本編でやられると強く抵抗を感じるのは何故なのやらと考えてみると、
ゲームは「主人公=プレイヤー」なので行動選択もプレイヤー次第だけど、漫画でこれをやられと主人公が露骨に「意思のない作者の操り人形」にしか見えなくなるのが嫌なのかなと。
まあ、自分が分かるギャルゲーは月姫や初期Fateくらいなのですが。
スピンオフならまだマシと感じるのは「オマケ感」「別物感」が強いからですかね。
抵抗を感じるのは「おっさんだから」の一言で収まるかもですが。自分はターゲット層では無いですし。

■約束のネバーランド
ママと子供達に裏切られてパパ発狂。とっとと惨めに負けて欲しいですが、最期になにかやらかしそうだなあ。ライダー映画なら巨大化して全員ライダーキックで倒される前フリみたいな今回のラストでした。
てか、全方位から囲んだあの状況で逃がすなよ;

ママがママだったのは良かったですよ。シスター達に裏切りを明かしたのは直前の出来事だったのはちょっと驚きました。

■チェンソーマン
まさに瞬間攻防入り乱れ。各人の思惑が入り乱れまくってどう決着するのか読めないなあ。
とりあえずこのエピソードでマキマさんが殺されることは無いだろうという(嫌な)信頼感(笑)

■ミタマセキュ霊ティ
(爆笑)

悟空とかが普通に出てくる漫画に吹きましたが、それも「ある人」が小3の時に実際に描いたんでしょうねえ(笑)

■アクタージュ
さすがに2度目だけあって千世子サイドは展開が早いですな。
千世子の舞台で夜凪が奮起したのは良かったです。無言で舞台を見ている花子さんが何を考えているのか読めなくてちょっと怖いですが。

■AGRAVITY BOYS
2ふにふにと
3ぶらぶらと
6ころころ
いい言語センスだ。
クリスには2ふにふに無いけど今回も気付かなかったのね。

ところでこの新しい人達は地球が滅んだことは分かってるんでしたっけ???

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2020年2月22日 (土)

週刊少年ジャンプ13号感想

■ONE PIECE
1時間足らずの間に国中に情報が伝わる矢文連絡網すげえ。
おでんと仲間達への思い入れの深まるよい過去編でした。今回で終わりなのかあと1回くらいあるのか(時間超え描写が描かれるのか)分かりませんが。

カイドウはマネマネババアの卑怯な人質作戦で勝ったことをどう思っているのかと疑問でしたが、「殺しておいた」ということなのでやっぱり不本意だったんですね。強敵ポジションとしてはその方が格落ち度が低いと思えるので良かったかと。
手駒の能力としては超貴重だったでしょうしねえ。

■鬼滅の刃
「逃げるんだよォォォーーーーーッ」
「(炭治郎)うわーっ やっぱりそうだったァァァァァァン~~~~」
過去には縁壱さんから逃げて、時を超えた現在においても無惨に逃げ出す無惨様が実にブレが無くて笑えます。

ラスボスからも規格外扱いされる縁壱さんのトンデモっぷりが本当に凄いですな。縁壱さんに負けてあんなにバラバラになって逃げた後に再生したのに傷が残り続けるとはホントとんでもない。

この最後の局面で伊黒さんが大活躍ですが、ページをめくったら死んでいそうで心臓に悪いです。出来れば生き延びて欲しいけど、美味しいところで死にそうに思えてなりません。
それはそうと、猫ちゃんといい蛇さんカラスといい動物が活躍する漫画だなあ。

いよいよ禰豆子が到着しましたが、目からして半分人間に戻りかけな感じでしょうか。
禰豆子が来たことが良い方に転ぶか悪い方に転ぶか両方ありそうで怖いですけど、まあお館様の魂も好きにさせなさいと言ってたし悪いことにはならない、といいなあ。

■約束のネバーランド
ラスボスとしての魅力皆無だなあ、ピーターパパ。
やっぱりラスボスはママなんでしょうか。味方になってくれる可能性もあるけど。

■ハイキュー!!
日向のとんでもレベルアップっぷりが嬉しい。
ロメロさんにまでニンジャ・ショーヨーとして認識されているのは笑いましたが凄いなと。

■Dr.STONE
宝島編終了。
ソユーズ(宇宙船)の残骸への墓参りも済ませてよい終わり方でした。

ソユーズ(人間)は島に残り、キリサメ・松風が仲間入りと。超記憶力が頼もしいソユーズが抜けるのは残念ですが島で頑張ってほしいところ。
松風からはもうちょっと過去の話を詳しく聞きたいですね。
ところで、氷月やモズやイバラの処遇はどうしたんですかね。モズはともかく氷月は連れ帰ってもよさそうな気もしますけど。(ほむらも石像状態で檻の中だろうし)

ロケット造りは、普通に考えれば10年単位でも厳しい気がしますがどれくらいの月日がかかるのやら。
地球の裏側に行く必要は無くなった感じですが、素材集めでまた航行は続けるわけですね。その前に日本に帰って司復活になりそうですが。

■ぼくたちは勉強ができない
今回で先生と先輩も決着と。あとは大団円とエピローグで数週な感じでしょうか。
でも、このタイミングで新しいアシさんとか巻末で言ってるけど、まさかまだ続くの?

■チェンソーマン
今襲ってきてるのは4勢力でしたっけ。なかなか収集がつかない状態ですが、潰し合ったりしてくれると助かるんですけどねえ。

■ミタマセキュ霊ティ
まさかの2話掲載。
どちらの話も普段クールなハゼレナが弾けていて楽しかったかと。

■AGRAVITY BOYS
バカが増えた!
女子は増えない!
そしてクリスの犠牲者も増えた!(笑)

■アクタージュ
羅刹女編が終わったら次は黒山さんの映画編なのかなと。舞台が無事に終わったとしてもそう簡単にはいかないかもですけど。
千世子は吹っ切れた感じでいいですね。

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2020年2月17日 (月)

週刊少年ジャンプ12号感想

■アクタージュ
一瞬ステゴロ編に期待してい待ったけどやるわけないな!
花子さんについては戦犯という言葉しか思い浮かばないけど、やっぱり花子さんを起用した天地が一番アカンなあ。
2日目以降ホントにどうするのやら。

千世子の舞台が「同じセリフ」でどれくらい違ったものになるのか楽しみです。
千世子のメンタルもいい感じのようだし、やっぱり勝負は千世子サイドの勝ちになるのかなと。まだラストが近いわけでは無いだろうし、千世子にはまだ夜凪に負けてほしくないところです。

人気投票企画には興味が薄いので他作品の場合がどうだったかあまり認識してないですが、本作の人気投票はWEBでやるとは。今の展開とリンクしてる感がありますね。
(先週号を見返したら鬼滅ははがき+応募券なのね。電子版からもいけるらしいけど)

■ONE PIECE
これは確かに「伝説の一時間」です。釜茹でになりながら9人を担いで一時間とは。

何も知らないとは言え国民のヤジにイラッとは来ていたので、オロチの一族を追い込んだ“正義の味方”の邪悪さと「身から出たサビ」の言葉は確かに少し納得感はありました。
しかしまあ、こういうのは一部の声のでかい馬鹿の言動行動が目立つだけで全員がヒドいわけではないとは思いますが。…つーか、ネットでよく見る光景です;

しのぶスパイ説はやっぱり無さそうだなあ。

■鬼滅の刃
無事だったのか猫!…と言うか鬼らしいので猫鬼ですね。(それだとMAOになってしまう)

炭治郎の覚醒と、無惨様の老化があっても炭治郎1人で1時間は厳しすぎる…というところで伊黒さん再参戦ですか。
目をやられても蛇と共に戦う姿が頼もしく有り難いですけども、これでまた伊黒さんの死亡フラグが復活したと思えて怖いですな。できればもう死者は打ち止めにしてほしいところですが。(つーか、どのみち岩さんは痣で死亡確定か)

大昔の縁壱さんが無惨様に付けた傷がまだ癒えていないとは、本っ当ーに規格外だなあ。

■Dr.STONE
月ーーー!!!???
いやまあ、正直「この作品のラストは十数年経過して人類と文明が復活した後、千空がロケットで宇宙に出発するところで締めかなあ」などと妄想はしていましたけども、
まさか現時点において「月に行く」とか言い出すとは思いませんでした。またとんでもないこと言い出したよこの人!
現時点の人材・科学力で月に行くとかどれだけの歳月がかかるのやら。てか地球の裏側行きはどうすんだよ!

ホワイマンの声が千空なのは血縁絡みかと思ったけど、普通に合成音声ですか。
ホワイマンが月にいるとすると、月の現状はどうなってるんでしょうねえ。生きている人間が文明を保ってるのか(ムーンレイスか)、それともAIだけが生き残っているとかか。
もしもAIとかだったりすると、この「自動的」めいた一定周期の攻撃通信とかも納得感がありますが、AIと言えばreboot:百夜との関係性とかも考えてしまいますね。
アレは「ifストーリー」だったはずだけど本編と絡んじゃったりもするんですかね。

味方になったキリサメは頼もしいですが、見開きでのスケスケ服があらためて見るととんでもない露出っぷりですな。

石化から復活したサムライ(違)は江戸時代とかからタイムスリップしてきたのか、と一瞬思ってしまいました。ちょっとだけ司に似てなくもない?
ソユーズをではなく銀狼を頭首と間違えたのは、ソユーズ父が頭首だった時とは時代が違うってことですかね。島民みな宇宙飛行士6人の子孫なのだし似た顔が生まれても不思議は無い…かなあ。
つーか過去話はあれで終わり? …ってことはさすがに無いと思いますが(^^;
「大量の石化装置」というのがまた謎です。他にも沢山石化装置があるとしたら危険過ぎる;

■ハイキュー!!
世界のエース格好いい。
おそらくは作品にとってこれが最後の試合かもしれないと思いますが、読者的にはどちらも応援したいので、どちらが勝ってもいいかなとは思います。
どっちが勝ってもいいから双方に見せ場がある大接戦を期待したい。

■ぼくたちは勉強ができない
あと数週くらいで終わりそうです。
文系理系の気持ちもこれで決着かなと。爽やかな決着でした。

■ミタマセキュ霊ティ
リアル鮭→熊ペーン→魚拓の流れに吹きました。なんだこれ(笑)
サーモン帝国の実現はまあ無理だろうけど、とりあえずクリスマスには鮭を食え!

■AGRAVITY BOYS
ゲラルトー!!!
素晴らしい茶番感でした。助けてくれてるような感じに見えるコージさんだけど、やっぱり元凶なんじぇね?

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2020年2月10日 (月)

週刊少年ジャンプ11号感想

■鬼滅の刃
老いてるー!!!
珠世さん(としのぶさん)の薬はやはり無駄になったわけではなかったのですね。鬼狩り側には有り難い置き土産でした。
1分で50年、現在で9000年も老いさせてるとはなかなかとんでもないですな。クラピカのエンペラータイムは「1秒で1時間」=1分で60時間(2.5日)寿命が縮みましたが、それと比べても恐ろしい老いっぷりです。
(てか、ハンターはいつ再開するのやら)
あと1時間頑張ったらさらにプラス3000歳ですか。頑張れ炭治郎。…とは言えあと1時間(59分)がとんでもなく長そうですけど。

開眼した炭治郎ですが、それでも縁壱さんには及ばないようで、本っ当ーに奇跡的存在だったんですねえ縁壱さん。

■Dr.STONE
イバラを倒して、皆も復活させて、重症だった銀狼も助けられてめでたしめでたし…、と思ったところでホワイマンからの明確な攻撃に加えて、ホワイマンの声=千空の声とはまたとんでもない引きですな。

ホワイマンの正体の謎がますます深まりますよ。人類を石化させた人物と同一人物なのか子孫とかなのか、なぜ千空と同じ声なのか。
声が同じなのは、最初の通信の千空の声を何らかの手段でコピーして真似てるだけとか、あるいは血縁か(不自然に触れてこられなかった千空の本当の親絡み?)、実はタイムスリップした千空本人か…、
さすがにタイムスリップは無いだろうし、親絡みの血縁が一番ありそうですかね。
もし本当に血縁だとすると、人類を救った側(百夜、千空)と滅ぼした側の壮大な家族戦争ということになるんでしょーか。迷惑だな!

しかし、こうなると現在のホワイマン自身は「石化装置は所持していない」ってことですかね。自分が持ってるならすぐ地球ごと再石化すればいいのだし。
地球ごと石化して、自分はどうするのやらと思いますが、「復活液に使った状態で石化装置を使う」みたいな手段で自分の安全は確保してるんですかねえ。

キリサメは騙されていた事が分かってからは協力的になってくれてよかったかと。
コハクと千空のハグは良かったですよ。珍しくヒロイン感を感じました。

■ぼくたちは勉強ができない
個人的にはうるかが一番好きですが(次は文系)、うるかエンドとしか思えない流れだけど、このまま文系や理系が告白も無しに終わるとは思えないしどうなることやら。
もしも、うるかへの想いを自覚したけど、うるかの夢の足を引っ張らないために諦めて他の女子に…なんて終わり方になったら最低なんですが;

■チェンソーマン
パワーさんの結果オーライがヒドすぎる(笑)

■アクタージュ
手塚監督かわいそー。
映画館で喋るのは止めてほしいなあとちょっと思ったけど、最後の議論の辺りではもう他の客はいないのね。よかった。

■AGRAVITY BOYS
ありがとう心の優しいヘビ!
ありがとうスペースエロ本!
嫌がらせのようだったスペースエロ本が役に立つとは、一応高次さんも4人で遊んでいるだけでもない…んですかね。

■ミタマセキュ霊ティ
平和なオチで良かったですよ。

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2020年2月 3日 (月)

週刊少年ジャンプ10号感想

■ONE PIECE
おでんVSカイドウの決着はマネマネによる偽人質戦法でやられてましたか。マネマネは敵に回すととことん厄介ですよ。
マネマネやバリバリの人はおでんとの戦いで倒されて、次世代(ボンちゃん・バルトロメオ)に悪魔の実が渡るのかと思っていましたが、今回の戦いでは結局倒されてないんですね。
しかし、「ワノ国中が涙した光月おでん」との前回の引きに対して今回の結末時点では民衆のおでんへの反応はまだ冷たいままなので、釜茹でまでにおでんが信頼を取り戻すだけの事件があるのかなと。
おでんが5年踊っていた理由とかも明確になるのかなと。(民衆を盾に取られていたという感じではあるようだけど)

しのぶさんが細い。

■鬼滅の刃
炭治郎は覚醒…と言うか、夢のおかげで日の呼吸の十二の型と十三個めの型の謎を掴んだだけで、特に肉体がパワーアップしたわけでも無いわけね。
体力も病み上がり…と言うか毒からの(暫定?)回復で厳しいままだろうし、
この状態で「十二の型を全て繋げて十三個の型を完成させて無惨を倒す」「無惨の逃亡を阻止する」を「1人で」成し遂げないといけないとは、まさに「途方もない」と言わざるを得ません。

柱も同期組も倒れて、これ以上の助っ人は禰豆子くらいだろうしなあ。(そして禰豆子は援軍にもなるけど無惨様のターゲットでもあるジレンマ)
うーむ、厳しすぎる状況ですよ。

夢の中での縁壱さんの別れ際の笑顔は少し救われました。

■ハイキュー!!
こっちもあっちも皆の活躍が光っていて面白いですよ。作中の面々同様こちらも気分が盛り上がって楽しいです。
月島の嫌なニヤニヤ笑顔がいいなあ。

■Dr.STONE
しつこかった、本っ当ーーーにしつこかったイバラおじちゃんとの戦いがようやく決着。うん、しつこかった。
また石化してしまった龍水も仲間も復活液(と接着)の準備が出来れば助けられますが、現時点で島で1人の生存者になってしまったのは軽く切なさがありますね。そんな中で入ったルリからの通信は安心感がありました。
まあ、戦ってる最中に電話がかかってたら逆に邪魔になっただろうから、タイミングが良かったかなと(笑)

この島だと本土から電波は届くんですね。(日本から近いはずだし)
あの携帯は重いだろうに、体力の無い千空があれを担いだままよく頑張ったなあと。おそらく現代にいた頃より体力は付いてるんでしょうけども。

■チェンソーマン
血が出るくらいにこっそり釘で3回刺されて気付かないデンジさんが実にデンジさん。
あと1回刺されたらアウトなのが恐ろしい。
まあ、デンジさん生き延びてもパワーに死ぬまで血を吸われるんですけどね!

■アクタージュ
初日公演は「失敗」扱いだけど、配信には2日目以降のものが使われるということで、どうもモヤモヤな結末に。
こういうことになった原因は花子さんの私情と独断だし、プロの舞台でそれをやらかす素人を抜擢した天知の責任ってところでしょうね。
結果的には夜凪の成長には繋がっている…のかも知れないけど、当の花子さんもかえって傷ついた感じだし、誰も得しない結末という感じです。そして千世子も被害者に含まれちゃってるなあ。
2日目は初日とは全然違う芝居になりそうだけど、花子さんはどうする(どうなる)んでしょうねえ。

次は千世子側のターンということで、同じ脚本で全然違う舞台をどう描いてくれるかが楽しみです。
そして運ばれ千世子が可愛かったかと。

■AGRAVITY BOYS
野生小動物でも入り込んだのかと思ったら意外と危機的な状況かも知れず?
まあギャグで終わるかも知れませんが。

ババのパンツを盗むやつはどの宇宙にも時空にも存在しないのか。凄いなババ。

■ミタマセキュ霊ティ
サーモンに存在感を乗っ取られてるじゃんか。
チェンソーマンの刺客もサーモンだったら良かったのに( ノД`)

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2020年1月27日 (月)

週刊少年ジャンプ9号感想

■ONE PIECE
バリバリの実ですかー。バルトロメオが能力を受け継いでるからには黒炭せみ丸はこれからのおでんVSカイドウの戦いで死ぬんですかね。
バルトロメオは味方になったので、この機会に本気のバリバリ攻略を見てみたいですが、細かいところまでじっくり描かれるかは疑問かなあ。
ともあれ次回からの戦いと「伝説の一時間」に期待です。

おでんがオロチに屈して裸踊りをするようになったのはどんな事情だったのやら。取引で船が欲しかっただけ…と言うのもピンとこないですし。

■約束のネバーランド
ママはラートリーに屈して裸踊りを…(違)
本当にあっち側なのか、最後には味方になってくれるのか、出来れば後者であって欲しいですがどうなるやら。

■鬼滅の刃
風柱さんも札を付けてだんだん善戦できる状況に…、なったと思ったら無惨様の大規模攻撃で一発でほぼ全滅ですか。うわあ…;
各人大ダメージで、特に岩さんは左脚、義勇さんも右腕をもがれて(伊黒さんも左腕やられてる? 壁で隠れてるだけ?)、もう戦えそうもないですよ。

この大ピンチで遂に炭治郎が復活しましたが、てっきり禰豆子が毒を浄化するのかと思っていたけど、毒は愈史郎の薬で何とかなったんでしょうか。
復活したはいいけどパワーアップはしているのか、記憶の中で日の呼吸の最後の型を知ることは出来たのかとか、まだまだ謎なので次回が待ち遠しいですよ。

■AGRAVITY BOYS
タイトル来た。
…と言うか、「BOYS(少年)」なんですか?(ババを見ながら)

■Dr.STONE
イバラのおじちゃんホントしつこいな!
いや、多少胴体に防具(?)を仕込んだところで車のダイレクトアタック受けたら普通は終わりだと思うのですが、当たりどころが良かったんですかね。

イバラVS戦闘力ゴミな千空では勝負にならないしどうするのやら…と思ったらここで密かに復活していた龍水のドローンで大逆転ですか。
無駄になったかと思えたドローンがちゃんと逆転の決め手になるのが嬉しいですね。いやまあ最終ページではまだ完全決着してないけど、さすがに今度こそ決着でしょう。多分。頼むから。

龍水はいったいいつの間に復活したのやらと思ったら、イバラに投げた復活液が弾かれて(と言うか弾かせて)当ててたと。千空的には狙ってやったんだろうけどよく当たってくれたものですよ。

■アクタージュ
舞台を捨てて夜凪の芝居を守ったと、よい決着でした。
まあ、ルール違反で勝負的には負けになっちゃいそうですが、試合には負けても勝負には勝った…かどうかはともかく負けてはいない結論になるのかなと。千世子サイドの芝居次第でもありますが。

とにもかくにも花子さんに振り回された舞台でした。花子さんは翌日以降はクビでもいいよと思いますがどうなるやら。

■ハイキュー!!
宇内さん漫画家になってて打切り寸前なのか(笑) がんばって。

日向と宮さんのコンビもいい感じですが、影山が超高速速攻にきっちり反応してるのが(アウトとは言え)さすがです。

■ミタマセキュ霊ティ
いい試合でした。
そしてまさかのラブコメエンドとは。

■チェンソーマン
最初に出た護衛の人達3人がすぐ死にそうだと思ったら、後から京都から来る人達の方が先に死にましたか。本当に死んでるんですかね。

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