2026年4月13日 (月)

週刊少年ジャンプ20号感想

■魔男のイチ
ミナカタさん、すっかり忘れてたけどこんな人いたなあ。
まあ旧知の人がいるからといって、反魔法と戦う気満々のイチがそっちに行くとは思わないけど。
魔法犯罪を取り締まるのは大事だけど、人類の脅威な反魔法に絶対協力しないというのも謎ではあります。

■ロクのおかしな家
デカいわんこいいよね。音声認識で意思疎通も出来るし。

■しのびごと
イマジナリーオペさん素敵!!

■アオのハコ
晴人との対決はまだ先かと思ってたけどあっという間に勝ち上がってたのね。
さすがに大喜が勝つだろうけど、いい試合になりそうですよ。

■ウィッチウォッチ
対ミハル特化の敵かと思ったら、自分をザクザク刺しまくるミハルに吹きます。全然ピンチじゃなかった(笑)

■あかね噺
お客次第で滑稽にも怪談にも聞こえる語り口。
観る人次第で作品の受け取り方が違うなんてのは確かによくある話だけど、落語でそれをどう語るのかは想像付かないなあ。
どう決着するか分からないけど、とりあえずロボコが来ないことは分かる。(こっそり客席とかに描かれてたらどうしよう)

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2026年4月12日 (日)

今週のアニメ・特撮等感想・土~日分(4/11~12分)

・また殺されてしまったのですね、探偵様
普通に死んで生き返ったの周囲に明かすんだ。秘伝の蘇生術すげー。その蘇生術で被害者を助けろよと言われそうだけど。
主人公が犯人扱いで厳しいスタートかと思ったら割とあっさり誤解が解けるのね。
首を絞められたところは「2話連続で死ぬのか?」…と思ったら違いましたが、ラストの飛行機オチは無茶苦茶でビックリでした。
船ごと沈没しないコレ? てか、飛行機墜落直前まで一緒にいた女優はどこに消えた? もう分かっていたけど実はこの作品かなり雑だな?

・上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花
新番組。原作未読。
OPで「きれいな竜の屁だ」となって、これから起こる惨劇に震えました(違)
雪村あおいがあんな酒飲みになるとはなあ(違)

・淡島百景
新番組。原作未読。
こっちも寮と寮長で上伊那ぼたんと微妙なシンクロを感じましたが、志村貴子作品だけあってこちらは人間関係の微妙なシビアさも描かれていて、らしいな思いました。
後半の過去の寮長と“同じ学校に来なかった友達”の話はちょっと切なくも綺麗な話でした。
タイトルからして、今後も群像劇としていろんな人の話をやるんですかね。

・あかね噺
おっとうが落語をやめてよかったね、は辛いよな。
今回はまだ正式に弟子になっていないあかねが初高座デビューの巻。
思った以上にちゃんと落語を見せて(聞かせて)くれてよかったですよ。
阿良川魁生はまさに今の原作で出てる人ですが、初登場時軽いな。
本編もEDもまんじゅうこわいでニヤリとしました。
栗まんじゅう怖いよね。無限に増えるし(違)

・黄泉のツガイ
まだ状況もよく分かっていないのにいきなり敵(ガブちゃん)の脚を射抜くユルのガチハンターっぷりが恐ろしい。やはりユルの一番の武器はそのメンタルですな。
アサの「兄様、ガチハンターメンタルなので」が嬉しそうで笑います。
ユルの「左右様に命令しない」ところもいいですね。あれは信頼される。
そして脚と肩を射抜かれてるのに「痛みには慣れてる」と冷静に話せるガブちゃんも凄いですな。ホントにどんな人生を歩んできたのか…。
アサ・ガブちゃん達の村襲撃は、事情はあれどもアレをやったらユルからは敵視されるのは当たり前ではあるよなあ。
そして偽アサの傷が治る辺りはかなりホラーに見えました。
車を見てはしゃぐ左右様に和みます。今後も出てくる現代文明ギャップが楽しみですな。

・お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件2
いいイチャイチャでした。
自信がついた周は雨が降っただけでイケメンセリフを吐くなあ。
歯型がとてもえっちでした。そして周の鉄の理性っぷりが凄いですな。「いつだってしたい」くせに凄い奴だ。
「あててんのよ」懐かしいね。

・名探偵プリキュア
遂にキュアアルカナ・シャドウ登場。全編気合が入っていて最高でした。提供まで乗っ取ってるし。
敵として出てきてるけど、プリキュア2人を見定めて導いてるようにも見えるし、野暮な横槍は許さないし、美術館の偽物展示を暴いて目的を達成してるしと、
視聴者(お子様)の好感度を下げない活躍で見事でした。変身シーンも優雅で神秘的で最高だったかと。仲間になっても衣装は変わらないで欲しい。
しかし、この本編での格好いい活躍を見た後だと、EDの笑顔全開っぷりが際立ちますな(笑)
ところで、るるかの正体が闇麻呂じゃなくてよかったぜ。

アルカナシャドウの強敵っぷりに対して心折れずに頑張ったあんな・アンサーの戦いっぷりもよかったかと。みくるも屋上に逃げたのを見抜く活躍があってよかったですよ。
プリキュア2人は殴りかかってるのにアルカナの方は殴る蹴るの暴力は振るっていないのが印象的でした。いやまあビーム攻撃は十分に攻撃してるのだけども絵面の問題的に(笑)
予告のぐんぐん迫ってくるアルカナシャドウが「プリキュアを」ではなく「ハンニンダー」を狙ってだったのは騙されました。
アゲセーヌが来た時は「倒して問題ないやつが来た」と笑いましたよ。
そしてゴウエモンさんは面倒見がいい先輩ですよ。アルカナ仲間入りの際にはゴウエモンさんと敵対することになるのが切ないですが、ゴウエモンさんならそれはそれで受け入れそうな感じもあります。

初対面での「頑張って、探偵さん」とか「今のあなた達ではプリキュアに勝てない」とか、現時点でも「やっぱり敵では無いのでは」と思わせる言動がチラホラありますが、
いずれ仲間入りするのは確定…のはずなんですけど、仲間入りはいつくらいになりますかねえ。2ヶ月くらいは引っ張るでしょうか?
「私に失敗はない」は仲間になった後も決め台詞になりそうです。(あんなの「私嘘つかないから」くらいの位置で) でも、仲間になった後はギャグ的なボケでも使われそうなセリフですよ。

今回狙われた首飾りは「偽物なのに人々の思いが集まってマコトジュエルが宿っていた」のはなんだか象徴的ですね。
ところでこの世界に警察はいないのだろうか…と思ったけど(いたのは警備員だし)、美術館のオーナーが断ってるからね。
今回もノストラダムスに言及されていましたが、やっぱり7月には恐怖の大王が来るんでしょうか。
次回はジェット先輩もアルカナシャドウと対面しそうですが、先輩の反応が楽しみです。

・仮面ライダーゼッツ
「処す?処す?」
エージェント美浪が本当にエージェント美浪だったでござるの巻。
しかもコードナンバー17とは、大鉄人ですか? 他に未登場の8~16もいるんですかね?
莫と美浪はいつ兄妹になったのかと思ったら、子供の頃から(少なくとも物心付く前)から家族として暮らしてきたけど両親ともども莫とは血が繋がっていなかったとは、兄にとっても妹にとってもエグい真実でしたよ。
そんだけ一緒にいたならもう血の繋がりとか無くても家族でよくね? とは思いましたが、最終的に「お前は俺の」「獲物だぁ!」…ではなく「家族だぁ!」エンドでよかったです。
一緒に食卓を囲んで、焦げたパンは自分が引き取ってる莫がいいですね。
小鷹が普通に作戦室に来たのは笑いました。まさか小鷹は窓から入ってないよな?
ところで小鷹は「CODEがブラック組織だとして、世界を守ってる以上必要な組織ではあるのでは?」問題についてちゃんと説明してください。「何も知らないくせに」とか言ってないでちゃんと説明しろ。
ジークさんの悪役演技は楽しそうでキモ怖くていいですね。

・超宇宙刑事ギャバン インフィニティ
栗まんじゅうで地球が埋まる危機の巻。「マクー空間へおくるしかしょうがない」オチで実にバイバインでした。
怪盗は二枚目半でギャグもこなせて便利ないいキャラになってますな。
次回はジライヤかよ。

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2026年4月10日 (金)

今週のアニメ・サンデー等感想・月~金分(4/6~10分)

・メイドさんは食べるだけ
新番組。原作既読。
この作品、タイトル通り本当にメイドさんが食べるだけなので「かわいかった」以外に言う事がない。
いやまあ、(屋敷倒壊とは言え)なんで1人で日本暮らしさせるんだとか、なんでずっとメイド服なんだとか、ツッコもうとしたらいくらでも出来るけど。

・神の庭付き楠木邸
新番組。予備知識なし。
でっかくもちっちゃくもなれるわんこいいね。
買い物メモで除霊出来ちゃうのヒデえ(笑)

・とんがり帽子のアトリエ
新番組。原作未読。
エルメスでもメモルでも無かった!
…というくらいに予備知識なしでしたが面白かったです。これは良作。そして結構ハードですな。
冒頭で宇宙飛行士みたいなイメージがあったけど普通にファンタジー世界なのね。
魔法の正体が技術で手順を守れば誰でも使えてしまうと言うのは実際確かに恐ろしいですな。子どもの見様見真似であれだけの悲劇が起きてしまうのが恐ろしい。
そして魔法の絵本をくれた人物は、こうしてみると相当胡散臭い人だったようで、悪人なんですかねえ?
次からは魔法学校的なところに入る感じですが、ココみたいに無知ゆえにやらかしてしまった人は他にもそこそこいそうではあります。
無知で大事故を起こしてしまうあたりはターンエーの「夜中の夜明け」を思い出します。無知は怖い…。
無知な人間でも大きな事故を起こしてしまうというのはリアルでも(特にネット社会だと)ある話ではあるので気をつけねば…。

・クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった
新番組。予備知識なし。
「だがクラスじゃあ2番目だ」
とりあえず失礼なタイトルではある。

・マリッジトキシン
新番組。原作未読。
なんだ男か。
面白かったけどメインヒロイン(男)を超える結婚相手が見つかる気がしません。
だが男だ。
今後悪人達がどんどん田舎に帰って家業を継いだりしていって欲しい。

・Re:ゼロから始める異世界生活
新番組。これで4期と言う事になるのか。
前回はユリウスが暴食に名前を喰われて皆から忘れられたことが判明したところで終わったので、シームレスにその件から始まって助かりました。
暴食の被害パターンは色々あるけど、当人の記憶はあるのに周囲に忘れられてるというのは当人が相当辛いですな。せめてスバルが覚えていてくれてよかったですよ。
賢者シャウラに解決法を聞きに行くと言うけど、賢者がいる砂の嵐に守られた砂漠のバビルの塔…ではない砂丘の塔はラインハルトでも辿り着けなかったと言うのがヤバいですな。
魔獣使いさんの協力を得られたりとそれなりに準備体制は整えてるけど、今回も難易度が高そうですよ。
今のアナスタシアさんがエキドナだったとは。「キツネの襟巻きに宿ってるからエリドナ」な命名には笑いました。
エリドナはアナスタシアのことを大事に思って気遣ってるらしいけど、本体のエキドナの性格がアレだったので本当に全部本心を話してるか?…とはなります。
ガーフィールの新しい妹弟達の名前が、自分達姉弟の名前と同じ法則だったのは救いがあってよかったですよ。

・Dr.STONE SCIENCE FUTURE
月を目指す展開の真っ最中にアルテミスIIが宇宙を飛んでいるのがタイミングがいいですね。
南米を旅立ってあっという間にスペイン到着、からのスエズ運河まで。スピーディーでいいですね。
スエズ運河の枯れ木溜まりをロケット転用ミサイルで切り開く展開はカタルシスがありました。ホルムズとかも地理的に近いと言えば近いけど、ミサイルも使い方次第ですねえ…。

・ポケットモンスター ライジングアゲイン
最終決戦開始。大所帯になったなあ。
デスバーンとデスカーンのハメ技がエグかったですが、ハンベルさんが頼もしかったですよ。
サンゴとウルトが割と同レベルでした。

◆週刊少年サンデー 19号
・しっぽと逆鱗
おおかみかわいい。
ほのぼのしたけど過去の話なのよね。現在はどうなっているのやら。

・写らナイんです
やはり代償がエグかった。それに気付いた当人的にもプラマイでマイナスの方がでかいみたいだけどら解決するのかねコレ。
先生もレギュラーキャラになるなら先行きは長そう。

・龍と苺
じわじわ押されてて嫌な状態だ…。

・シルバーマウンテン
そろそろ敵が分かりますかね。

・ふたりバス
用事なしにホイホイ会えるほどでは無い状態での夏休み突入。どれくらい会えるかねえ。

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2026年4月 6日 (月)

週刊少年ジャンプ19号感想

■ロクのおかしな家
新連載。ホラーかと思ったらかなりギャグでした。
でかい犬いいよね。(でかすぎる)

■ONE PIECE
エルバフにイム様降臨。来なくていいのに。
下界に来るとリスクがあるみたいだし弱体化もしてそうだけど、それでもトンデモなくお強いのだろうなあ。
悪魔の実の名前が「アクマの実」とはマジでイム様がラスボスですかね。

■魔男のイチ
偽デスカラスちゃんて(笑)
どうせなら本物との直接的な絡みも見たかった気はします。
そして魔女犯罪対策局なんてあるのね。対抗組織があること事態は分かるけど、どうやって魔法に対抗しているのやら。
もしかして非魔女なゴクラクのパワーアップに繋がったりする?

■アオのハコ
菖蒲のマッシュルーム推し、あったなそんなこと。
インターハイ自体は行けたとしてもあまり深堀りされない気もするし、これがクライマックスになるんですかね。
お隣さんについては、結婚してる超一流プロなんてなんぼでもいるよなあとしか思えぬ。

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2026年4月 5日 (日)

今週のアニメ・特撮等感想・土~日分(4/4~5分)

・また殺されてしまったのですね、探偵様
新番組。予備知識なし。
1話はあまり話も進んでないので面白いかどうかの判断はまだ出来ず。
一応現実寄りな世界っぽいのでヒロインの格好の浮きっぷりが凄いですな。
そもそも主人公が不死身らしいので現実寄りも何もないですが。ところでどのレベルの不死身なんですかね。燃やされたりバラバラにされたり塵にされたりしても復活出来るのか?

・あかね噺
新番組。原作既読。
「おっとうは死んだ! もういない!」(死んでません)
だけど、実際今後も死んだみたいな扱いなのよね。
阿良川一生は登場シーンからラスボスオーラが凄いですな。全員破門はあらためて見ても無茶で納得できない話ではありました。
アフロ師匠は1話から割と目立ってたのだなあ。
OPが桑田佳祐とは意外でしたがよかったです。

・黄泉のツガイ
新番組。原作既読。
あらためて見ても1話から大虐殺で血生臭くて非道い話ですよ。
まあ後々を思うと村人もたいがいクソなんですが。
ともあれ、話が進むごとにどんどん面白くなっていくので今後も楽しみです。話が進むごとに血生臭さもエグさも加速していくけどな!
BD情報からして2クールやるようですが、どこまで話が進むんですかねえ。先に進むごとに関係性とかガンガン変わっていくのでどんどん進めて欲しいところではあります。l
戦国時代的な世界かと思いきや、空を龍が飛んでいて、いきなり現代兵器で襲撃してくるインパクトは最高でした。
飛行機VS左右様が怪獣映画みたいでいいですね。特に一般人からは見えない相手からヘリが破壊されてる描写がよかったです。
そして1話時点でのガブちゃんやアサの悪役っぷりよ。

・お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件2
新番組。2期開始。原作は1期後に既読。
もたれかかってくるのをストップするのに笑います。
1期ラストで付き合い始めたので、今回は最初から最後まで実にイチャイチャでした。まあ、こいつら付き合う前からずっとイチャイチャしてたけどなガハハ!
今後感想を書いても「いいイチャイチャだった」ばかりになる気がしますよ。

・名探偵プリキュア
今回は娘が亡き母の愛を再認識する話。
現状で母に会えないあんなにも刺さる話でした。手作りのマカロンを「おいしくないね」と笑いあった母娘の思い出が最高の幸せだったと、いい話じゃないですか。
ところであんなの好物のハンバーグはみくるが作ればいいと思うんやで。現時点のみくるが上手く作れるかどうかは不明だけど。
…ここからあんなのためにみくるが料理修行をしてハンバーグが得意料理になったらエモいですね。
ところでクリスティーナ・ピポポヴィッチ文江とはなかなか凄い名前ですな。もう亡くなっているらしいのが残念です。
絵の謎については、縦ではなく横が正しいのはすぐに分かったけど、海外はソファで横になるときでも靴はいてるものなの?
海外と言えば、みくるは転向してくる前は海外にいたのか。この辺りをもうちょっと深堀りして欲しいけど、先の展開でやるんですかね。おばあちゃんは今も海外にいるんですかね。
ジェット先輩の接客が下手なのは納得感がありました。2人が学校に行ってる間とか先輩がメイン店員だし(むしろ店長?)、がんばって先輩。
パティシエのくれあさんが再登場するのは分かっていたので混迷するエクレール候補戦線が動くのかと思ったけど、そこまでは目立ったわけでも無いので何とも言えないですな。
キュアエクレール、一体何者なんだ…。
対して、るるか・キュアアルカナシャドウは次回で遂に動きますか。わくわく。
秋映画ではさすがに4人揃ってるでしょうねえ。

・仮面ライダーゼッツ
猫を救え。探偵の基本ですな。翔太郎も猫探し得意だし。…とか思ってたらシリアス展開だったでござる。
まあ、バカ展開かと思ったらシリアスをブッこんでくるのはニチアサあるあるですね。
というわけで、
今回は妹・みなみが猫になるはニャし。(しっぽだけでなく猫耳もつけないと!)…ではなく、
ナイトメアを倒したらみなみだった話。…でもなく、
妹だと思っていた相手が秘密任務を背負ったエージェントだったでござるの巻。うーむ、それはショックだ。
正直妹は安全枠だと思ったいましたよ。まさかここにまで秘密が隠されていたとは。いつから一緒に暮らしていたんですかねえ。
ノクスさんは今回で大分「仲間入りするかも感」が出てきましたが、ノクスナイトではなくいきなり仮面ライダーノクスになるのね。
ノクスナイトのスーツって実はもう無かったりする?
ところで富士見さんはこの先もずっと一般人(無職)なんですかね? いっそ探偵でも始めてみる?

・超宇宙刑事ギャバン インフィニティ
「これが感情…」
今回は刹那とアギ(と悪役ゲスト)をメインに、人造人間が感情を知る話。
そして人の感情が良いものにも悪いものにもなるというのがらしい結論です。
ところでアギちゃん食事するのね。

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