・全修。
鳥監督が出てきて一気に話が進むかと思ったらそうでもなかった。鳥は作品に手を出されたくないなら何故ナツ子を呼び込んだんだと思ってたけど、別に鳥がナツ子を呼んだわけでは無いのか?
ナツ子が恋を理解して監督として成長して現実に帰還する話なのだろーか。
ガンダムは笑いました。
・戦隊レッド 異世界で冒険者になる
仮面ライダー枠なアメンが遂に登場の巻。待ってました。
オーズ的なメダル(ではなくバッジ)で、喧しい音声はディケイドで、必殺キックはピラミッドでクリムゾンスマッシュで、心に仮面という(笑)
特撮愛・ニチアサ愛が深いですな。仮面ならぬアメンだったり、バックルならぬバッグのバッグルで変身したりとズラしが楽しいです。
1000年前の伝説のことが語られましたが、この章の最後が楽しみですな。
緊急ばんそうこうを巻かれて「左手の薬指に!」「左手の薬指に!」を繰り返すイドラさんがかわいいぜ。そしてロゥジーは器小さいな!(笑)
アフロエルフに笑います。なんでアフロなんだ。
・わたしの幸せな結婚
政府中枢にも甘水の手が及んでいそう…という以前に政府がグダグダすぎてこの国大丈夫か? …という感じです。
堯人邸に侵入してきた文部大臣はシンプルに敵なのかただのバカなのかどっちなんだぜ。(運転手は敵みたいだけど)
堯人様がリモート腐女子…いや婦女子回に参加していて「女子だったのか?」となったけど、男なんですよね?
タカコ…いや堯人様が混じっている飲み会で全然緊張せずに飲んだくれてる薫子さんが強い。てか薫子さんちょくちょく出てくるし遠方に行った感じが全然しないな(笑)
・誰ソ彼ホテル
ホテルにねこ推しのグループのアイドルがやってくるの巻。ねこが欲望に忠実にプロデュースにノリノリになっていたり、パイセンがサックスを拒否したりでしたが、次回に続いちゃいましたか。意外と大事な話なんですかね。
やたらと態度が悪いサラリーマンも次回で絡んでくるんですかねえ。こいつがサックスを吹く展開になったらどうしよう。
アイドルは最初から普通の顔でしたが、自分をアイドルだと思い込んでる別人とかじゃあるまいなと最初は思いました。
殺人鬼に住所を知られているのは嫌過ぎですな。
殺人鬼がねこはこっち側だとか戯言を言ってたのは気にする必要は全く無いと思いました。一線を超えまくってる奴と超えてない奴の間には深くて暗い溝がある。
・花は咲く、修羅の如く
西園寺修羅に才能でガツンと頭を殴られて「上手くなりたい!!」と叫ぶ花奈はやっぱり武田先生の主人公で戦闘民族だなあと。
ドラマ作りの話は「自分が簡単に出来ることは大したこと内容に思ってしまう」「普通でありきたりに思えるものも凄いものかも知れない」との話がよかったです。
あと締め切り大事ね。
・Dr.STONE
相手が弟子の千空だと分かっても、逡巡はしたもののすぐ殺る決断を出来てしまうのがクレイジーだなあと思いますが、そう思うのは平和ボケの日本人だからなんですかね。
簡単に一線を超えられる奴ってのはこういう奴だよ>誰ソ彼ホテルの殺人鬼
「意識を飛ばすな」を数千年実行出来たやつがゴロゴロいるアメリカヤバいですな。特に一般人のルーナ。
千空側があれだけ苦労して見つけたプラチナを最初にゲットしてるのがゼノ側にとっては超ラッキーでしたな。まさにチート。
声一つから身長を割り出すゼノとか、即席で防弾チョッキを作る千空とかとんでもないですな。
・アオのハコ
先輩の恋愛の自覚がよいですな。
蜘蛛を逃がす先輩に藤原書記味を感じたけど「私戦える!」がいいね。
菖蒲が傍から見ている分には面白くていいキャラです。
本人に非がなくても噂を立てられた時点でアウトってのは厳しくないですかね花恋さん。
・るろうに剣心
薔薇の花束で戦う方治に吹きました。
これが方治の必殺技ロイヤルデモンローズ…(違)(白薔薇ならブラッディローズだな)
・ポケットモンスター レックウザ ライジング
エクスプローラーズがテラパゴスを求めてたのはバリア解除のためだったか。なるほど。
ボルテッカーズVSエクスプローラーズの全面対決回でしたが、こちらの手の内を研究されていてかなりピンチでしたが、
スピネル相手に「勘」をかまして勝ったり、サンゴ・オニキスのテラスタルに通常状態で逆転したりと、皆の成長を感じて見応えがありました。
サケブシッポの「鬼プリン」の名前がハマり過ぎですな。名前の馴染みがよすぎる(笑)
次回はルシアスじいちゃんが復活しちゃうんですかね。アメジオ共闘も近そうで楽しみです。
ところで、リコロイシリーズも終わりが近い…のですかね? 最後に出ていたルカリオはZ-A絡みだろうけど、LEGENDSは外伝で通常シリーズの新作はまだだし、まだしばらくはリコ主役かなあ。
・想星のアクエリオン
創聖、EVOL、ロゴスと見てきたけど、過去最大級に「ついていけない」感が高い。
リアル日本舞台だから余計にヤバいやつら描写がヤバく見えるのかね。(一応ロゴスも日本舞台ではあったけど)
・薬屋のひとりごと
虫めづる姫君な子翠のオタク早口がステキだ。
そんな子翠を見て、これと同類扱いされるのかと猫猫が嫌がっていたけど、傍から見たら完全に同類です。趣味の対象がちょっと違うだけで。
今回の本筋は皇太后からの依頼の話。今回では決着しなかったので語りづらいですが、
1年間遺体が腐らないと言うのは、この世界の人が呪いと思っても仕方なくはあります。
と言うか、1年間遺体を放置と言うか安置する事自体が火葬文化の日本人的には「うーん」という気持ちにはなりますな。実際酷いことになりそう…。
皇太后の出産の為に宦官にされるというのはヒドい話だなあホント;
・ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います
ルルリがんばった!
「ジェイドはさ、死なないでよね」の後で照れまくるアリナさんがいいね。みんなで打ち上げもよいオチでした。デレ大事。
アリナさんの残業が多いのは人気があるせいでもあったと。いい話だけど大変だな(笑)
・カイリューとゆうびんやさん
カイリューさんの包容力と頼もしさがステキ。乗りたいねえ。後ろ姿のラインも好きだ。
・よつばと最新刊
112話でびっくらこいた。反転→まさかの大阪先生とは!!! 繋がってるんだなあ。
それはそれとして、高尾山って行ったこと無いのよね。六甲山なら子供の頃よく行ってたけど。
■Re:ゼロから始める異世界生活 42話
変態レグルス真夜中に孤独に死す。
断末魔が大変に大変に大っ変ーーーーーに長かったので、ここからまだ反撃がありやしないかとヒヤヒヤしましたが、無事倒せたようでよかったです。
フィクションの敵役って悪人でも何らかの魅力がある場合が多いけど、この変態は最初から最後まで徹頭徹尾完全なゴミとして描かれていたのが徹底していたなと。名前を書く気にもならないクズでした。
どうでもいいけど高く高く飛ばされるところでは「やな感じーーー」と脳内で聞こえてしまった。
シルフィをはじめとした花嫁達は氷漬けになってただけで無事蘇生出来てよかったですよ。
変態が花嫁達に心底嫌われまくっていたのはまったく当たり前ですが笑いました。
殺された花嫁達も死ぬ瞬間にだけ笑うとか、恨みが深い。
変態が調子に乗って「(スバルが倒した)ペテルギウスは大罪司教の中で一番の小物」とか言っちゃったおかげでスバルが「見えざる手」に気付いてエミリアに取り付いた変態の心臓を掴めたわけですが、
ペテルギウス=ジュースがエミリアを助けて仇を討てた流れになっていたのはエモかったです。そしてエミリアは仇だとか認識していない辺り、変態が滑稽です。
ところで、ペテルギウスを倒してスバルは見えざる手を受け継いだわけですが、変態の権能も受け継いじゃうのですかね?(人に心臓を預ける権能とかいらねえ)
今回の場合スバル・エミリア・ラインハルトの誰に権能が行くのかよく分かりませんが。
エミリアの53人うりゃうりゃラッシュはスッキリしましたが、正直、かわいかったです。絶妙に迫力が足りない(笑)
ラインハルトは月まで行って帰ってきていたとは。行き先が月じゃなければホントに帰ってこられなかったかも知れないし、よかったですねえ。
◆週刊少年サンデー 13号
・廻天のアルバス
封印とか出来ないものかとか思ったけど、結局スピードで解決するしか無いのか。
・龍と苺
爆発オチどころか大爆発オチとは。
それで勝負が無かったことになったりしなくてよかったです。
今後出て来る対戦相手AIがみんな爆発したらどうしよう。
・パラッショッパーズ
ヤンキー姐さんが割とアホでいいキャラですな。
藁とパンのコラボ…、藁パンが誕生するのか?
・タタリ
初めての共同作業エンドいいね。
セツナを見たライデインの表情の壊れっぷりが楽しいですな。次回、この2人が何を話すか楽しみです。
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